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on September 24 2026
外国人学生が語る「ふるさとの街と福岡」
福岡で暮らす外国人学生を講師として招き、ふるさとの歴史や文化、ご自身の経歴などを日本語で語っていただく講演会を開催します。ぜひご来場ください。
第206回 マレーシア・クアラルンプール
<開催日程> 令和8年10月14日(水曜日)18時30分~20時00分(18時受付開始)
第15回アジア太平洋都市サミット関連イベントとして、都市サミット会員都市であるマレーシア・クアラルンプール出身のTAN PHUI WEI(タン プイ ウェイ)さんが多民族国家のふるさとをご紹介します。定員は70名で、事前予約が必要です。申込開始は令和8年10月1日(木)からです。
会場は福岡市立早良市民センター 3F第一会議室(早良区百道2丁目2−1)です。また、講演会後半に、アジア太平洋都市にちなんだ交流会を予定しています。1) 第206回_外国人学生が語る「ふるさとの街と福岡」マレーシア・クアラルンプール_チラシ
前回の講演会
令和8年7月
ブルガリア・ヴァルナ
第205回外国人学生が語る「ふるさとの街と福岡」講演会を開催しました!今回はブルガリア出身のマムジエフ・カメンさんが、ブルガリアの日常生活に関するエピソードを紹介してくれました。エピソードの一つとして「ブルガリア人はほぼ毎日ヨーグルトを食べていて、お年寄りの方は自分のヨーグルトを作る習慣がある。」という話をいただきました。または、ヨーグルトを食材として、様々な飲物や冷製スープのような料理を作るそうです。マムジエフさんは、現在、九州大学の共創学部に留学しています。自由時間がある時、彼は旅行したり、ライブを鑑賞したり、友人と遊んだりして過ごしています。マムジエフさんの今後のご活躍を応援しています。
バックナンバーリンク
https://www.fcif.or.jp/event/hometown/backnumber/
講演会の基本情報
開催日
第206回は、第15回アジア太平洋都市サミット関連イベントとして、隔月第3木曜日ではなく10月14日(水)に開催します。
場所
福岡市立早良市民センター 3F第一会議室 Access
対象
どなたでもご参加いただけますが、聴講者は定員70名で事前予約が必要です。
参加費
無料
申込方法
開催月に電子メール(attaka@fcif.or.jp)、電話(092-262-1744)、Google フォーム(ここから)によりお申し込みください。
※申込時に必要な情報:氏名(ふりがな)、連絡先(電話番号またはメール)、及び、どのようにしてこの講演会をお知りになったか。






